歯車アイコン Process 住まいづくりプロセス

home > 住まいづくりプロセス

リビング

住まいづくりの前に

誰でも、住宅を買うときは夢がふくらむものです。資金に余裕がある人以外は、自己資金と住宅ローンを組み合わせることで購入します。
住宅購入で最も重要なことは、ムリのない返済計画を立てること。
子供の出産、進学や結婚等、家庭の状況も年を追うごとに変化します。将来のライフサイクルを考えて、返済計画をしっかり組み立てて、購入費用の概算を決めましょう。

かしこい人の住宅購入ステップ

かしこい人の住宅購入ステップ
※上記は土地の購入からご検討の方のステップです。

住宅購入で後悔しないお金の知識BEST5

人生で一番高い買い物は家ではない 本当の家の値段を知る 60歳時点での残債を考える 住宅ローンの利息を減らすコツ ローン減額で2倍得する

いい土地を選びましょう

土地探しの前にまず資金計画

戸建住宅を建てる場合、建物のことばかりに興味がいきがちですが、それを建てる土地選びも重要になります。
土地はありさえすれば、好きな住宅が建てられるということではありません。
基本的な考え方は、1.総額 2.建物・諸費用 3.土地の順番で資金計画を立てることが望ましいです。
購入総額-建物-諸費用=土地

土地探しを不動産業者に任せていいの?

Point.1 地元不動産業者とアート健康では探し方が違います。
Point.2 土地単体で探すのではなくその土地が希望のプランに適しているかが重要
Point.3 購入したあとの暮らしのイメージを膨らませましょう。

定期借地権付住宅とは?

地主から期限付きで借りた土地に建てるのが定期借地権付き住宅です。地主から土地を借り、保証金と毎月の地代を支払います。
借地期間(通常50年)満了後には、更地で返却する必要がありますが、土地を購入するよりも土地にかける費用を大幅に抑えることができます。
たとえ、借地期間中でも、建て替えやリフォームができ、借地権や建物の転売も可能です。保証金は期間満了とともに返還されます。
土地にかける費用を大幅に抑えることが可能ですので、お子様の教育や余暇など“いま”を充実させたいと願う人にピッタリの制度です。
定期借地権付住宅とは?
契約期間内なら建替えやリフォームも可能!
「定期借地権付分譲住宅」は所有権住宅購入と比べると約65%のコスト
※「住まいづくりプロセス」は、モデルハウスにて詳しくご説明いたします。