CASE #010

石州瓦や焼杉を使用した和の佇まい

山陰の気候に適した石州瓦を使用し、1階部分の屋根を大きく見せることで、住まいに風格をもたらしています。玄関まわりには焼杉を使い、木の質感を感じさせながらも、シックでモダン要素をプラスしました。玄関は住まいの顔として、お客様の第一印象を決める大切な場所。格子天井に照明器具を埋め込み、印象深い空間としています。

和と洋がマッチしたLDKと洋室

ダイニングキッチンの横に広い和室がつながり、多人数の来客に対応しやすい間取りです。和室は座る人数が限定されず、友人を招いてのホームパーティや親戚の集まりの際に、使いやすいことも大きなメリット。リビングの天井材にも、木質系の素材を使うことで、和の空間と洋の空間に、まとまりが感じられます。

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