「耐震等級3」ってよく聞くけど、山陰でも必要?対応してる会社は?
山陰地域であっても、将来の地震に備えて最高ランクの耐震性能は必須であると考えております。国立研究開発法人 防災科学技術研究所の公表データでも、山陰は決して地震が少ないエリアではありません。
また、地震による損害は一般的な地震保険では建物評価額の最大50%までしか補償されず、万が一大きな被害を受けた場合、修繕や建て替えの費用を保険金だけでは賄いきれないケースもございます。
アート建工では、消防署や警察署と同等の強度基準である「耐震等級3」を標準仕様とし、さらに巨大地震後の繰り返す余震でもダメージを蓄積させない「制震ダンパー」も標準搭載しております。お客様の大切なご家族と財産を守り抜く、本当に頑丈で安心な家づくりをご提案いたします。